ねぇ君は愛の續きを ねぇ誰としてる? 
確かに俺が いけないってことを今じゃ認めてるよ 
あの日の俺は少しなぜだかどうかしてたんだ 
「愛してる」その言葉しか 思いつかない
夢の中さえ君は來てくれない 

ハブラシはいつものようにカガミの前二個竝んで 
待つよ俺は待ってる信じて待つよ

 

確かに俺は そんな器用にこなす方じゃないし 
今でも俺はそんな上手にジョ-クも言えない 

「愛してる」この言葉が あの日言えずに
未來まで屆くような 愛傳えたい「愛してるよ」 

※※

ハブラシは俺のだけが 傷んでゆくなぜなんだ 
ねぇ君は愛の續きを ねぇ誰としてる?

※※ 





2003년. 소년 구락부에서의 너.